明日への旅!

ゲームプレイとかぷよぷよとか…

とび森オン島での出来事


 とび森オン島での出来事がとても印象に残っているので書きますね。



―――そう、それはとある夏のころ。
不覚にも子供たちが多い、夏休みのまっぴるま。

私は、ついそんなことを分かっていながらも!

コインがたまった嬉しさで、オン島へと飛び立ってしまったのだ…。


ぉおう、いたいた。
そこには、小学生と思われる方たちが!!

そこで、決まり文句、

A子ちゃん「なんさい?」



ガイ「9さいだよ☆」

私は、年齢詐称をすることにした。
なぜなら、その方が親しくしてくれると思ったから。


A子たん「ちかいね」

    「うち10さい」


ガイ「ほんとだー」



少しは会話ははずんだものの、やはりコミュニケーションは補えない。
会話がつづきません。

少し場を盛り上げようと、
手当たり次第子どもたちをアミでたたきまくります!

子ども一同「「「なにすんの??」」」

アッ、よろこんでるぅ!!

さらにたたきまくるよ!

子どもたち「ウザ!!!」

A子しゃん「おまえでてけよ」


ここで私は気づいてしまった。


あ、私、みんなに嫌われてる―――…?


 ガイ「だって、みんなよろこんでくれるとおもったから」

Bくん「は?」

ガイ「虫歯なの?」

Bきゅん「しねよ!」


みんなたち「おまえウザイんだよ!でていけ」
数々飛ぶ暴言…

何が彼女たちをそうさせたのか?アッわたしかぁ~!!!

もう動揺しまくって、
ガイ「もういいよこっちこないで」


ごめんね…?みんな…



でも楽しかったよ…