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明日への旅!

ゲームプレイとかぷよぷよとか…

絵親バレ その後の後の後

おもな日常
親バレシリーズ →part1 part2 part3

こちらを先に読んでいただけると状況が読み込めますかもです。
そんなワケで、ちょっとした小話、被害妄想など。

なんか最近ふっきれてきたぞ!!!わーはっはっはっは!!!!我天下なり!!! 
(はあ…休み尊い…) 


つづくっスよ  えーーーーーとまあ、もう諦めました。
つかもう認めました。なんかもういーや。

「ええっ!?!?!?なんで絵のコト知ってるのぉ~~~!!言わないでよォ~><!!!///」
とか言うタイミングも逃した。


今日の事。

姉「結局プレゼントどーすんの?」
私「えーーーーお出かけ用の服がいいな。私センスないからてきとーに選んでよ」
(普段着にドブネズミ色コーデするような女です)

姉「え~??あんたの好みの服とか分かんないしなぁ…
  あれでいいじゃんよもう! コ・ピ・ッ・ク ! 」

私「いっいいいいいいよ!!服で!!!服ちょうだいよ!!!!(途端に声がデカくなる)」
姉「だって服にだっていろいろあるし…」



コレ。もうおわった。
その後、この話題は二度とでることなく姉は元の一人暮らしにもどってった。

姉の言うことはもっともである… そうだ、よ、ぜーーーんぶ私が悪いんだわ!



この状況絶対姉、コピック買ってくるわ。




…となると…

(妄想)
姉「じゃーーー、あんたには、コレ!買ってきたよ。コピック
私「(でっ!!!!まじで…)あー!ありがとう!(それでも冷静に)」

親父「なんだぁ!そのペン(笑)」
姉「コレね、高かったんだよ!?結構コピックって高いんだよ。漫画家とか持ってる奴だし」
一番上姉「えっ…これ、(わたし)が使うの?(笑)」

私「ああーーーー、うん、まあ、いろいろ、ね…」
姉「コレで絵とか色塗りしなよ!」

親父「えっ!(わし)絵描いてんの!?みしてよ(笑)」
私「ええっ!?でもまだヘタだし…」


姉「持ってきたよ(笑)」
わたし「あっ!おっ、おい!!!!!!」

姉「えーーー、なになに…おまえがほしい!!だって…ぷよぷよ?www
  あっ!!!コレポッキーゲームしてんじゃんwwwwwwwwうわ何この四コマ!シェウィっって何!?」

私「ああ…あ…あ…俺は悪くねぇ!俺は悪くねぇ!!!!!」←コレが言いたかっただけ



※すべて被害妄想です




ってなるかもしれない。
やばい。その事態だけは避けたいぞ、と。



まあ、なんとかなるよ!…ね…







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最近、FFにドップリなんですけど。
なんかもう、すき…



近代的なRPGでロボット どっかーん とかそういうのより、昔ながらのちょっと汗くさい
王道RPGの方が私はすきなんだ…

スコール&クラウド「…」


FFキャラはダントツでジタンさんが好き。だってイイヤツじゃん!わたしにも優しくしてくれそう。
バッツさんもスキ。一緒にボコに乗りたい。


なんかのまとめで、「もしFFシリーズのパーティーに加わるなら…」ってスレがあった。
私も考えてみたんだけど、全私の神経満場一致でFF9だね!

だって、みんな優しそうじゃん!あんなイミフなサラマンダーにさえ優しくするジタン。
「誰かを助けるのに理由はいるかい?」って言われてみたい。

エーコちゃんと姫さんとワイワイしたい。ビビがもしいたら、ネコっかわいがりしたい。




FF5もいいかも。
でもFF5の女性陣みんなハイレベルなんで、私見劣りしちゃうわ。
バッツとアホなことしたい。


FF7は、「みんな、いこうよ」クラウドなら話しかけたら相手してくれるかも。
「興味ないね」クラウドは、

わたし「ねーねーねーねーねー!!!!!!クラウドさん!!!!なんできょうみないの!?
     ほんとは興味あるあるなんでしょ!?ギャハハ!!!!…」
 


わたし「あっ…その…すいません」



ってなるかもしれない。
いや。もしかして。こんな私初対面の人にはフランクにはできないぞ。


わたし「…あ…ク、クラウドさん…あの…これ…、ポ、ポーションです」
クラウド「…そうか」
わたし「…」
クラウド「…」

かもしれん。いや、ぜったいこうだ。


FF8は、カンペキムリだ。いじめられる。
FF6も、絶対使われないままエンディングするパターン。セリスぜってー崩壊後わたしんとこ来ないだろ。
ティナとなかよくなりたい。
FF4は、パロポロと仲良くしたい。あと老人たちと。



とにかく可愛い女の子と友達になりたい!!!!!!!!!!






FF7のリメイクがすんごく楽しみ。